共通ポイントの導入で集客アップ↑



CNカードは、全国470万人ご愛用のご当地ポイントカードで、全国8,000店舗で利用できるポイントカードです。地域にこだわり全国の地域優良店を一枚の共通ポイントカードで、ポイントを貯める楽しみがある共通ポイントサービスです。

貯まったポイントをキャッシュバックしたり音楽ダウンロードしたりも出来ます。

ローカルなお店でお食事や買い物をしながら、Tポイントやnanacoポイントが貯まるって便利だと思いませんか?

ところが、どういう訳か九十九里地域で使える店があまりありません。

街波通信社は「CNカード」を地域に広めて町おこしプロジェクトにしようという提案をしています(^ ^)


1店舗でも導入できる、非接触端末のオリジナル会員カード

貴方のお店のオリジナル会員カードが、大手共通ポイントと互換性を持ちます!

【ポイント交換可能な大手共通ポイントカード】

Tポイント、nanaco、suica、YAMADAポイント、JALマイル、楽天Edy



【貴方のお店の会員カードが共通ポイントカードに】

CNカードは、全国470万人ご愛用のご当地ポイントカードで、全国8,000店舗で利用できるポイントカードです。地域にこだわり全国の地域優良店を一枚の共通ポイントカードで、ポイントを貯める楽しみがある共通ポイントサービスです。

【導入店舗同士のポイントに互換性を】

地元リフォーム業者で貯めたポイントを使ってランチを食べに行ったり、行きつけの美容室やクリーニング屋さんで貯めたポイントをキャッシュバックしたり、地元でお金を使って、貯まったポイントを地元で還元するシステムを作りましょう。


例えば九十九里自動車教習所さんの会員カードと街波通信社のVIP会員カード、どちらもクラブネッツの共通ポイントカードなのです。この共通ポイントの輪を地域に広げるのが九十九里元気プロジェクトです。


【CNポイントカードが使えるお店は全国8,000店、利用者は470万人です。】


【最大手、T-POINTとの互換性】

 Tカードは、TSUTAYAのレンタルビデオ会員からはじまり、近年ではファミリーマートやドトールコーヒーなどの提携店舗でも貯まる・使えるポイントカードとして、全国で会員が急増しています。TV・新聞・雑誌など数多くのメディアに取り上げられ知名度も抜群で、ついに3人に1人が持っているポイントカードになりました。

 CN会員様に、「クラブネッツ以外で貯めているポイント」というアンケートを実施したところ、第1位は「Tポイント」。さらには、Tポイント提携店の利用者の60%以上、来店理由として「Tポイントが貯められる」が、「家や職場、学校から近い」に続いて2位という結果でした。

【日本人の4割が持っている共通ポイント】

2015年9月末現在でのT会員数は、日本人の43.6% 5,556万人(20代は75.1%、30代は66.5%、40代は65.3%、50代は54.1%、60代は35.9%、70代は23.1%)が所有しており、ポイント販促の中で、Tポイント取扱店が一番多く利用されていると言えます。


T-POINT導入とのイチバンの大きな違いはお客様の足跡を貴方のお店の販促に直接活用することができることです。



導入するお店は、各種大手共通ポイントのロゴを使って差別化に使用できます。非接触端末機のレシートを活用した販促もできます。



【ホームページからカンタン予約】

CN会員向けホームページ 「CNポータル」 では、各お店のページに予約機能がついており、飲食店やサービス店の方は、予約窓口として活用いただけます。予約があった場合は、すみやかにご対応願います。


共通ポイントの導入で集客アップ↑